歯科医療を通じて、
人々の人生に
やさしい変化を
届けたい
理事長あいさつ
greeting

医療法人慧成会 理事長
松江 彦兆
うお座、O型
趣味:読書、サーフィン、SUP 、スノーボード、ジークンドウ、カポエラ、詠春拳、シラット、ムエタイ、ジャズピアノ
私たちは、歯科医療を通じて、
人々の人生にやさしい変化を届けたいと
考えています。
「よく噛めること」は、体と心の健康を育み、
「よく笑えること」は、人と人とのつながりを深め、
「よく想うこと」は、自分や誰かを大切にする心を育てます。
私たちは、こうした小さな力を大切にし、
すべての人が自分のペースで輝ける社会を、歯科から支えていきます。
やさしい変化とは、どんなことか
「やさしい変化」とは、劇的な変化ではなく、日々の暮らしの中でじんわりとにじみ出るような、小さな前進や気づきのことです。
私たちグループが届けたいのは、そんな変化の積み重ねです。
たとえば、よく噛めるようになることで、食べることが楽しくなり、消化や栄養が改善され、体調も整い始めます。
「外で人とごはんを食べたい」「またお肉が食べられるようになった」そんな言葉が患者さんから自然とこぼれるようになります。
また、笑顔に自信が持てるようになることで、「手で口元を隠さなくなった」「写真を撮るのが恥ずかしくなくなった」など、自分らしい表情を取り戻し、人とのつながりも少しずつ広がっていきます。
さらに、定期的に通院し、自分の体と向き合う時間を持つことで、「ちゃんとケアできている」という安心感や、「これからも元気でいたい」という前向きな意欲が生まれます。
こうした変化は、一気に起こるものではありません。
毎日のていねいな診療や、スタッフのやさしい声かけ、一人ひとりの価値観に寄り添った関わりの中から、少しずつ育っていくものです。
だからこそ、私たちは「変化を与える」のではなく、変化が自然に芽生える場を、静かに、誠実につくっていく存在でありたいと考えています。
私たちグループが目指すのは、その人の人生が、自分のペースで、少しずつ輝いていくこと。
そのための、小さくて確かな“やさしい変化”を、歯科から届けていきます。
私たちが提供するのは、
医療という“きっかけ”。
そのきっかけが、患者さん自身の内側から「よく噛み、よく笑い、よく想う」とする力を呼び起こします。
History
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H13年
- 日本大学歯学部卒業
- 伊東歯科口腔病院にて研修
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H17年
- 押上ファースト歯科開院
- 京島歯科開院
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H18年
- 医療法人社団慧成会設立
- あなたの街の訪問歯科診療開始
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H21年
- デンタルサロン アスプリール赤坂開院
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H27年
- 歯学博士学位取得
所属学会
- 日本歯科医師会会員
- 日本大学歯学部兼任講師
- 日本口腔インプラント学会会員
- 日本矯正歯科学会会員
- 日本口腔外科学会会員
所属研究会
- 現代矯正ゼミナール
- BSC 歯科矯正研究会
- 日本インプラント臨床研究会
- MACS研究会
サーティスフィケート
- 3iインプラント
- アンキロスインプラント
- ストローマンインプラント
- POIインプラント
- ノーベルバイオケアインプラント
- アストラテックインプラント
- アソアライナー
- インビザライン
- インシグニア
