押上ファースト歯科03-5819-4825予約・相談
下町の軒先で、スイカを食べながら笑い合う友人たち

院長あいさつ

はじめまして。押上ファースト歯科の院長、松江 彦兆(まつえ ひこちょう)です。歯科医療を通じて、人生に「やさしい変化」を届けたい。その想いと、診療で大切にしていることをお話しします。

①ごあいさつ
やさしい変化を届けたい

歯科医療を通じて、人生に小さな前進が生まれる場をつくりたい。
それが、私たちの願いです。

医療法人社団慧成会 理事長

松江 彦兆

うお座、O型
趣味
ピアノ、マーシャルアーツ(Silat、詠春拳、太極拳、DEFFIC)、サーフィン、スノボ
好きな事
読書、クラシックとジャズ
院長 松江 彦兆(白黒の写真)

押上ファースト歯科の院長、松江 彦兆(まつえ ひこちょう)と申します。
歯科医師・歯学博士として、また医療法人社団慧成会の理事長として、
この押上で診療を続けています。

私たちが届けたいのは、「やさしい変化」です。
劇的に何かが変わることではなく、日々の暮らしの中でじんわりとにじみ出る、小さな前進や気づきのことです。

よく噛み、よく笑い、よく想う

  • よく噛めることは、体と心の健康を育みます
  • よく笑えることは、人と人とのつながりを深めます
  • よく想うことは、自分や誰かを大切にする心を育てます

医療は、そのための「きっかけ」です。私たちは「変化を与える」のではなく、変化が自然に芽生える場を、静かに、誠実につくっていきたいと考えています。

②大切にしていること

まず話を聞くこと。急がせないこと。
良いことも、そうでないことも、同じ熱量でお伝えすることです。

湿った土から出たばかりの小さな芽。若葉が二枚ひらき、葉に水滴がひとつ。右上からやわらかな光
小さな前進が、自然に芽生える場をつくりたい

まず、話を聞く

治療の前に、困っていること、怖いと感じていること、これまでの経緯をうかがいます。お口の中だけを見ていては分からないことが、お話の中にあるからです。

急がせない

説明を聞いて、その日に決めなくて構いません。持ち帰って考えていただき、別の日にお返事をいただくこともよくあります。一人ひとりのペースを大切にしたいと思っています。

良いことも、そうでないことも

治療には、期待できることと、限界や起こりうることの両方があります。当院では、その両方を同じ熱量でお伝えします。納得して選んでいただくことが、長く続く関係の土台になると考えるからです。

③略歴と所属

平成13年 日本大学歯学部卒業
平成17年 押上ファースト歯科開院
平成18年 医療法人社団慧成会理事長就任
平成27年 歯学博士学位取得

略歴

  • 平成13年 日本大学歯学部 卒業、伊東歯科口腔病院にて研修
  • 平成17年 押上ファースト歯科 開院、京島歯科 開院
  • 平成18年 医療法人社団慧成会 設立、訪問歯科診療 開始
  • 平成21年 デンタルサロン アスプリール赤坂 開院
  • 平成27年 歯学博士 学位取得
  • 日本大学歯学部 兼任講師
  • NLP(神経言語プログラミング)の資格、LABプロファイルの資格を取得

所属学会・研究会

  • 日本歯科医師会 会員
  • 日本口腔インプラント学会 会員
  • 日本矯正歯科学会 会員
  • 日本口腔外科学会 会員
  • 現代矯正ゼミナール、BSC 歯科矯正研究会、日本インプラント臨床研究会、MACS 研究会

受講・認定

インプラント(3i、アンキロス、ストローマン、POI、ノーベルバイオケア、アストラテック)と、矯正(アソアライナー、インビザライン、インシグニア)の各システムの認定(サーティフィケート)を受けています。

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