医院方針とポリシー
医療法人社団 慧成会の由来は、「慧」とは「真理を求める心のはたらき」でありそれが「成」就できるようにとの思いで名付けられました。
1 自らあいさつをしよう!必ず返事をしよう!
挨(あい)は、「開く・近づきあう」、拶(さつ)は、「迫る・相手のいいものを引き出す」の意味。
あなたと相手の間に、「心と心の架け橋」をつくる入り口が、あいさつです。
どんな小さなことでも、頼まれたら必ず返事をする。
返事がないと、印象が悪い。お互いの距離が離れてしまう。
2 誠実そして謙虚であること
自分に正直になれない人は、人にも正直になれない。
自分に正直であること、誠実であることに勇気をもとう。
言い訳をした数だけ成長を妨げる
3 頼まれごとは試されごと!
何か頼まれたときに、面倒くさい、なぜ自分ばかり…と考えない。
頼まれた仕事を、頼まれた以上の成果を出したとき、
自身の価値が上がり、自信となり、大きな信頼へとつながる
4 前向きに考えよう!
何事にも積極的に挑戦しよう。
すぐに出来ない理由や言い訳を考えるのではなく、まずはやってみよう。
やって駄目なら、また考えよう。
5 相手のいい所を見つけよう、相手をほめよう、相手に共感しよう!
相手の欠点を見つけることは簡単だが、いい所を見つけるのは難しい。
まず相手を否定するのではなく相手のいい所を見つけてあげることで、相手も自分のことを好きになってくれるもの。
相手に迎合するということではない。
6 整理整頓をしよう!!
整理整頓が悪いから、仕事の能率が悪くなって忙しくなる。
忙しくなるから、なおさら仕事の段取りが悪くなる。
そのうちにやろう…ではなく、今やろう。
整理整頓の悪い医院で繁盛している医院はない。
7 常に勉強を怠らない!
何事も勉強と創意工夫が大事。
あの人がこう言っていたとか、周りがこうだからといった旧態依然の考えに固執しない、常識にとらわれない意識をもとう。
どんどん自分に投資しよう
8 「違いを生む違い」を意識しよう!
あの人にできて、なぜ自分にできないのかを、じっくり考えよう。
できる人の、体の使い方、言葉遣いなど、どんな行動、意識がそうできるようにさせてるのかをよく考える。
まずは真似ることが上達の第一歩。






















